WPI拠点である「広島大学持続可能性に寄与するキラルノット超物質拠点(WPI-SKCM²)」および「物質・材料研究機構(NIMS)ナノアーキテクトニクス材料研究センター(WPI-MANA)」について、研究活動・実績をご紹介します。
広島大学持続可能性に寄与するキラルノット超物質拠点(WPI-SKCM²):
【WPI-SKCM²】小野雄大博士(博士研究員)が「第33回有機結晶シンポジウム優秀講演賞」を受賞しました
研究活動・実績1(PDF)
【WPI-SKCM²】灰野岳晴教授が令和7年度有機合成化学協会賞を受賞しました
研究活動・実績2(PDF)
物質・材料研究機構(NIMS)ナノアーキテクトニクス材料研究センター(WPI-MANA):
【WPI-MANA】New study explains how external stimuli can modify electronic energy bands in Mott and Kondo insulators
研究活動・実績3(PDF)
【WPIとは】
世界トップレベル研究拠点プログラム(WPI)は、平成19年度から文部科学省の事業として開始されました。
システム改革の導入等の自主的な取組を促す支援により、第一線の研究者が世界から多数集まってくるような、優れた研究環境ときわめて高い研究水準を誇る、「世界から目に見える研究拠点」の形成を目指しています。
日本学術振興会では、世界トップレベル研究拠点プログラム委員会を設け、審査・評価・進捗管理及びプログラム成果の最大化に向けた活動支援に係る業務を行っています。
WPI Forum ウェブサイト
https://wpi-forum.jsps.go.jp/








